情報セキュリティアドミニストレータ試験に申し込んだ

  • 2008/08/20(水) 00:26:28

この秋に実施される予定の、情報セキュリティアドミニストレータ試験に申し込みました。

合格できるかな?ひとまず、参考書と過去問を用意しようと思います。合格目指して勉強するとしよう。

満員電車はつらいです

  • 2008/08/19(火) 05:09:48

今週に入ってから、電車が混んできました。

満員電車っていいものではありません。そんなとき、満員電車がなくなる日―鉄道イノベーションが日本を救う (角川SSC新書 29)なんていうタイトルの本をみかけました。ちょいと、内容が気になります。

満員電車がなくなったら、いいですね。

教科書から消えた日本史

  • 2008/08/18(月) 04:50:29

教科書から消えた日本史っていう本が気になっています。この本は、PRESIDENT (プレジデント) 2008年 8/18号 [雑誌]の新刊書評に紹介されていた本です。

教科書から消えたっていう意味は、昔私たちが習ったことと今教えられていることが違うっていう意味です。要するに、歴史の研究が進んで行くにつれ、これまでの定説が覆されることによって、教科書の中身が書き換えられていくわけです。

さらに、少し前に出版されたなぜ偉人たちは教科書から消えたのか 【肖像画】が語る通説破りの日本史っていう本では、聖徳太子とか足利尊氏といった教科書に出ていた肖像画が本人とは特定できなくなって、教科書から消えて行ったことが書かれているそうです。

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こんな日本でよかったね

  • 2008/08/17(日) 15:47:09

こんな日本でよかったね─構造主義的日本論 (木星叢書)のコメント

評価:C
コメント:面白いんだけど難しい本である。とにかく、著者が何を言いたいのか良く分からない箇所が多すぎる。かといって、非常に共感できる部分もあったりで、なんともコメントのしづらい本である。どうやら、著者はブログを書いているようであり、過去のブログ記事を集約したのがこの本のようである。

現在の日本は住みにくいであるとか、治安が悪化しているとか、いろいろと日本について悪い評価がされがちである。そんな中、逆説的なタイトルに惹かれてこんな日本でよかったね─構造主義的日本論 (木星叢書)を読んでみたのだが、中身は日本を全部肯定しているわけではない。実際に、著者は

世の中が住みにくくなるのも道理である。
と述べてもいる。

全体を通じて、第二章はなかなか良い。私がなるほどと思った部分は、行楽地でゴミを持ってウロウロしている観光客に関する話である。
何もないところにゴミを捨てる根性はない。でも、一つでもゴミが落ちていれば、ほっとして捨てる。
なるほど、確かにそういうことはよくありそうである。さらに、仕事で生じる大きなトラブルっていうのが、一つの空き缶によってもたらされている。つまり、誰かが空き缶を拾ってきれいにしておけば、その後大きなトラブルは生じない。大きなトラブルの起源は、大抵が小さなミス、そう空き缶が一つ落ちていたような状態なのである。

しかし、空き缶を拾うという行為は誰もやりたがらない。他人のミスを何故自分が処理しなければならないか?なんていう心理が働くのである。将来の大きなミスを回避したという成果は、将来ミスが起こらなければ評価されることはない。成果主義とはそういうものである。

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図書カード

  • 2008/08/16(土) 09:39:36

なんと、懸賞で図書カードが当たった。

家に帰ってきて、郵便物を確認してビックリ。

さて、どんな本を買おうかな。

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身体が疲れている

  • 2008/08/15(金) 00:21:20

つかれた。あと一日働けば休み。

ほっとする。

数独を解いています

  • 2008/08/12(火) 23:12:25

数独の問題集は、書籍です。だから、本件も広い意味での読書関連ってことで。

数独の問題集を購入したり、新聞や雑誌についている問題を解くことが好きだったりします。懸賞付のやつは、ほぼ必ず解いて応募しています。

でも、なかなか当たらないんですよねー。もしかして、間違った答えで応募してる???

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オリンピックの話題:北島選手頑張れ

  • 2008/08/10(日) 18:35:01

オリンピックが開幕しています。金メダル有力と言われている北島選手は、百メートル平泳ぎで決勝進出を果たしたものの、予選より準決勝のタイムが悪く、やや心配であります。しかも、ライバルであるハンセン選手が不調であるなか、新鋭のダーレオーエン選手がいい記録で決勝に進んでいます。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080810-00000940-san-spo

詳細は、こちらの記事にあるのですが、ダーレオーエン選手はオリンピックにやってきて記録を伸ばしているそうですね。ちょっと、北島選手にとっても不安のあるところでしょうか?

でも、考え方をちょっと変えて、ハンセン選手がいい記録で決勝に進んだと思えばいいのではないでしょうか?要するに、強敵がいい記録を出して隣のレーンで泳ぐわけで、新鋭が2強の間に割って入ったのではなく、もともとライバルとの一騎打ちになった、くらいの感覚で。きっと、ハンセン選手とは隣のレーンで泳ぐってことを想定していたのでしょうから。強敵が隣で泳ぐってことは、当初の想定の範囲内ではないでしょうか?

普段、日暮里駅を利用するのですが、北島選手は日暮里の星っていう横断幕があって、いつも気になっています。頑張れ北島!